サスペンション(BILSTEIN)

アバルト595 リヤの車高を適正化
本題の通り、気になる跳ね上げたようなリヤ車高を沈め、水平なサイドビューを造ってみました。 現在のセッティングは、ビルシュタインB6にノーマルスプリングを装着し、フロントアッパーマウントはスフェリ...

レアなチンクを仕上げて行きます-2
パールホワイト ツインエアー 左ハンドル AT
前回の告知投稿をご覧になられた方からのお問い合わせが多く、少し驚いています。 車を良くみると、点火系統の強化パーツは V-UP16のみならず MSA も装着済でした。 なんという魅力的な車でし...

レアなチンクを仕上げて行きます
パールホワイト ツインエアー 左ハンドル AT
国内ではとても珍しい仕様のフィアット500が入荷しています。 ボディーカラーはパールホワイト 搭載エンジンはツインエアー 2ペダルデュアロジックトランスミッション そして左ハンドル ルー...

アドレナリン全開アバルト595の最終調整
コンプリートで様々な作業を行わせて頂いた、ABARTH595は、車高の調整を行い、それぞれのタイヤ荷重を見ながらコーナーウエイト調整を行い、細部にわたりアライメント調整作業を行いました。 フロン...

SessAのサスペンションKITの最大ローダウンについて
良いサンプルがデータ採りできました。 絶賛好評中のSessAオリジナルサスペンションを限界まで下げるとどうなるのか。 あらかじめお伝えしておきたいのは、極端なローダウンを行う為に設計してい...

フィアット500 BILSTEIN B14から当社オリジナルサスペンションへの変更
フロントスプリングが部品待ちになりましたので、その間にリヤ側に着手します。 リヤにはオプション設定のスラストベアリングも装着します。 ベアリングの装着にあたっては、スプリングロワシートが専...

フィアット500 BILSTEIN B14から当社オリジナルサスペンションへの変更
最近は当社のオリジナルサスペンションへのリクエストがとても多くて、嬉しい限りです。 今回のご依頼は、これまで装着していたビルシュタインのB14 (B14=車高調整式のビルシュタインのキット名称で...

アバルト595 アドレナリン全開仕様
オリジナルサスペンションも組み付けます
アドレナリン全開仕様計画のアバルト595は、大人気のサスペンションも今回組み付けをご依頼頂きました。 サスペンションの善し悪しは、乗らなければ分かりませんよね。 当社のデモカーにご試乗頂い...

アバルトの足廻り需要が高まっています
アバルト用車高調 SessAオリジナルbyエナペタル
このところ、急激にご注文の増えている商品が、当社のオリジナル車高調整サスペンションです。 本日も、近日出荷予定のサスペンションキットを出荷前に組み立てていました。 当製品の詳細は過去の...

エナペタルダンパーでローダウンも追従性も叶えます
ABARTHアバルトサスペンション
SessAアジャスタブルサスペンションの組付けを行ったアバルト595です。こちらのアバルトは当社デモカー595と同じ車高にセッティングを採らせて頂きました。 乗って違いが分かるのは当然ですが...

アバルト車高調 連日組み付けです
本日もアバルト595にオリジナルサスペンションの組み付けです。どっしりとした乗り味、低く身構えながらもガツガツしない乗り味が特徴のSessAオリジナルサスペンションは締まった硬さの中に、不安を感じ...

アバルトの足廻りをどっしりと、跳ねない乗り心地に
SessAアジャスタブルサスペンション
当社のデモカーアバルト595に装着中のサスペンションキットの取付を行います。 アバルトの良さを引き立たせる、そんな特性を持つご自慢商品です。 最近は、ご相談からご注文を頂ける事が多く、デモカー...

ダウンサスのみ装着をお勧めしない理由として-2 (ABARTH500をモデルにご説明)
ダンパーの機能が著しく低下していた為、交換済のスプリングは再使用しショックアブソーバのみを交換する運びとなったアバルトです。 使用するショックアブソーバはビルシュタインのB8です。ダウンスプリン...

ダウンサスのみ装着をお勧めしない理由として
(ABARTH500をモデルにご説明)
今回は、お客様からのお問い合わせの件数の多い内容をメンテナンスを行いながらご説明していこうと思います。 「車高を下げたい」 半数以上のユーザーさんが口にされる言葉です。 この思いを形にす...