
CLIO3RSタイミングベルト予防交換の施行
点検整備にてお預かりをさせて頂いているクリオ3RSは、タイミングベルトの交換ご依頼を頂いています。 スパークプラグは、前回交換より丁度2万キロ程が経過しているため、同時に交換を行ないます。 ...

156JTSはタイミングベルトの交換
各部が思った以上に劣化していました
点検作業でお預かりをさせて頂いている アルファ156 2.0 JTS は、履歴を確認するなかで今回はタイミングベルトの交換時期である事が見えてきました。 新車よりワンオーナーの156です。 ...

パンダ100HP クラッチ廻りのリファイン
パンダ100HP (1400cc DOHC NA/6MT)は距離に応じたメンテナンスの進行中。 先ずはクラッチ廻りのリファインをスタートします。 パンダ100HPは、アバルトに搭載されるエンジ...

ブレーキテストローラを脱出できない!?
なんともペラペラにすり減ったクラッチディスクが出てきました。 どのくらいに減っていたかって言いますと、ブレーキテストのローラーから自力で脱出が出来ない程。 減り過ぎて、そのためのトラクション性...

トゥインゴ3 にV-UP16のセットアップ
初回メンテナンスの為にお預かりをさせて頂いている、ルノートゥインゴ3は、お楽しみ要素としてのアップグレードとして「V-UP16」の取付ご依頼を頂きました。 何度もこの場でコメントしていますが...

警告灯のひとつ バッテリランプ これが意味するのは
意外と知らない車の知識
メーターパネル内に表示されるバッテリを意味するイラスト表示は通称「チャージランプ」と呼ばれます。 バッテリの絵なので、直感的にバッテリが悪い。。?そう思いがちな表示であります。 お問い合わ...

車高調の交換&ステージ3メンテナンスですこぶる元気に!!
サスペンションとエンジンリフレッシュメンテナンスで作業を進めていたアバルトは、すこぶる元気に仕上がりました。 今回は、カーボンクリーニングを含めたメンテナンスメニュー 「ステージ3メンテナン...

90’sの魅力が詰まった フィアットの名車[バルケッタ]
1995年にデビューしたフィアット バルケッタ。 2シーターオープンというフィアットラインナップの中では珍しいカテゴリーの車として当時話題をよんだ1台。 ボディデザインは、クラシックイタリ...

156のドアミラーがグラグラなので修理を施工
アルファロメオ156のドアミラーの節度が無くなり「グラグラ」な状態になる事例。これは156にお乗りの方ならば、誰もが経験する事ではないでしょうか。 格納と言う程は深く倒せないのはご愛嬌。デザ...

対象車=全車 燃料種別も問いません!
面白い事になりそうです
弊社のプジョーリフターを使って、新商品のテストをスタートしています。 ディーゼルエンジン搭載車にお乗りの方から度々聞く意見に「V-UP16付けたいんだけどね」という一言があります。 これは...

1.2チンクはイタリアを色濃く感じる内燃機関だと思う
キビキビ元気に走らせることの出来る、1.2Lファイアエンジン搭載のフィアット500はタイミングベルトの交換を行います。 このエンジンこそまさにイタリアン!であると私は思っています。 ファイアエ...

メガーヌ2RS TEAM F1 点検作業でのお預かり
遠方でありながらも、定期的にご来店を頂いているお客様のお車 MEGANE2RS TEAM F1 です。 とても大切にされている事が、各部を見る中で伝わってくる1台です。 画像には残していません...

タイミングベルトとV-UPを
ルーテシア3はタイミングベルトの交換を進めています。 ルーテシア3RSの場合、タイミングベルトの作業とインマニを取り外すことは一連の流れである事から、この際にV-UP16を取り付ける事は施工側は...

MSA evo+V-UP16+BMC OTA with ABARTH
アバルト595を飛躍的に乗りやすく、そして楽しくアップグレードする為のパーツを3種をセットアップさせて頂きました。 MSA evo.とV-UP16 そして BMC OTA ビポストタイプです...