何気ない作業風景

プジョー106のウィークポイント
販売の終了より早20年以上経過のプジョー106S16ですが、高出力軽量マニアルトランスミッションホットハッチが好まれています。弊社の整備入庫も多く大変人気の高い車両です。経過年数を重ねる事でトラブルの...

エンジン不調207はカーボン除去開始
エンジンのカーボン体積により不調を抱えるプジョー207の修復を始めました。燃焼室のカーボンデポジットを除去するためには分解作業やシリンダーヘッドのポートよりダイレクトにメディアを吹き付けカーボンを除去...

プジョー207はエンジン不調緊急入庫
エンジンチェックランプ点灯が有り、エンジンの具合が悪いとの事でプジョー207が入庫しました。女性ワンオーナーで走行距離も少ない個体です。現状を確認の為の試運転、明らかにエンジンの出力不足や不整脈を感じ...

PHEVプジョー508にニュートレンドホイール装着
OZ Superturisumo-AERO
エレクトリックとガソリンを融合させ、プラグインハイブリットの優位性を生かし圧倒的な燃料消費を提供して好評なプジョー508HYBRID。ハイブリット制御で優位性を感じる日本車にも劣らぬ走行性能で大変心地...

RIFTERはレデューサー・ホイールスペーサー取付
ステランティスグループの1.5L BlueHDi ディーゼルエンジン(DV5 RC)搭載車用レデューサーKITが好評です。エンジンクランクケース内の圧力をコントロールしてエンジン回転の障害となるポンピ...

プジョーRIFTERはルーフラック・リヤラダー取付
アウトドアヴィークルとしてご使用のプジョーリフターオーナー様よりルーフキャリヤとリヤラダーの取り付けをご依頼頂きました。FRONT RUNNER製のルーフラックを取り付けます。純正のルーフレールを外し...

ABARTH595は定番アイテム組付け作業
ABARTH・FIAT500系のユーザー様のカスタムに関する意識の高さに頭が下がります。タイヤホイール・サスペションの変更に続き、ホワイトカラーのABARTH595はモーションコントロールビームの取り...

MCB新車種フィッティング検証開始
RIFTER・BERLINGO・DOBLO
リフター・ベルランゴ・ドブロの姉妹車共有のモーションコントロールビームKITの開発を始めました。 モノコックボディの前後、フロント・リヤバンパーそれぞれの中にモーションコントロールビーム...

FIAT500のタイミングベルト交換 ベルトのひび割れが多く危険な状態でした
フィアット500のタイミングベルト交換を行いました。 以前よりABARTH500の整備をご依頼頂いているユーザー様が、走行距離も13万キロを超えた1.4LのFIAT500を手に入れられました...

ABARTH595はサスペションが大変な事に
コイルスプリングがバキバキ
12ケ月点検入庫のアバルト595は走行点検で違和感を感じられサスペション点検作業を開始、思いもよらない状況に驚きです。県内の北の地方でのご使用のお車ですが、冬の融雪剤の影響か4輪全てのコイルスプリング...

ブッシュストレスフリーで数値が変わる
FIAT/ABARTH500アライメント数値
アバルト500の整備を行う際、フロントバンパーを外す事から始める作業が幾つもあります、サスペションメンバーを外す為にもバンパーの脱着が必要・モーションコントロールビーム前後装着にも、ヘッドライト外す作...

3台続けてADAS(先進運転支援システム)調整作業
プジョー5008とルノーtwingoⅢは共に法廷点検と併せて4輪アライメント調整のご依頼を頂いております。両車はADAS(先進運転支援システム)が装備された車両の為、リヤのスラストアングルの変更により...

ABARTH 695はセカンドサイレンサー取付
新車乗り出し間も無いABARTH 695は、予防整備と併せてセカンドサイレンサーの取付を行いました。レコモンサイレンサーの消音効果では、ご近所様に気を使います。センターパイプを470mm切断、一度切断...

BERLINGOロングにFRONT RUNNER
アルミルーフラック取付
ベルランゴの7人乗りロングボディにFRONT RUNNERのアルミルーフラックを取付けしました。全体の高さを限りなく低く抑える為、標準のルーフレールにルーフラックを装着する事は避け、低くルーフレールを...