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ノズルコンディションを最適化
各部の若返り整備を進行中の フィアットセイチェント は、ステージ3メンテナンスも進めています。 ステージ3メンテナンスには、施工可能な車種に限り「インジェクタノズルのリビルト」を含みます。 [...
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デッドストックアイテムをセットアップ
カム回りのメンテンスを施したRCZは、組上げながらアップグレードを施行させて頂きます。 お預りの際に、ふと放たれた言葉「ターボパイプはもう無いですよね?」と。 探してみたところ、発掘しました!...
ここまでズレてたかRCZ!
プジョーRCZは、各部消耗箇所のメンテナンスと合わせてお客様のリクエスト作業を承りました。 1.6ターボエンジンの宿命とも言える オイル漏れや水漏れ、もはや定番作業と化しています。 今回の...
パンダ3の12カ月点検
予防的整備でこの先の安心をプラス
フィアットパンダ3 4X4 は12カ月点検でのお預かりをさせて頂いています。 走行距離はすでに7万キロを越え、そろそろ何起きてもおかしくない。そんな距離を迎えました。 オイル交換のご依頼は非常...
おっと危ない!旧いクルマあるある事例
80年代のBLミニの車検整備を進めています。 冒頭画像は、サーモスタトハウジングのスタッドボルトです。 サーモを変えたわけでは無く、別の作業の絡みでサーモのナットを外しました。 締め付け...
25年の疲れを拭え!
各部のメンテナンスを進行中のイタリアンピッコロ セイチェント。 今回は、スタビライザとブレーキのメンテナンスを行います。 冒頭画像は、スタビライザのマウントブッシュ(エンド側)を取り外した...
グイッと魅かれるブレーキを纏え!
アバルト595に「リヤ・ビッグロータKIT」の組付けご依頼です。 冒頭画像をご覧頂ければ一目瞭然の小さなローター、でありながらフロントにはブレンボキャリパ+大径ロータが備わるモデルも存在する。 ...
シフトフィーリングをシャキッと復元
フィアットセイチェントのシフトコントロールのリビルトを施行します。 この頃のフィアット&アルファロメオのシフトレバーの台座部は、経年劣化による樹脂消耗によりグタグタとレバーの遊びが増える事が多い...
ウォータポンプからの水漏れ
ジュリエッタ・1.4タイミングベルト交換
エアコン配管の交換を行う、ジュリエッタは車検整備の一環で冷却水漏れの修理を行います。 加熱後のエンジンルームには、LLC(ロングライフクーラント)特有の臭気を感じ、予想はしていましたが漏れ箇所は...
盛大な緩みが起きていました
2代目セイチェントのタイミングベルト
2代目セイチェントのタイミングベルト交換を行っています。 1100ccファイアエンジンは、イタリアを代表する大衆エンジンです。 このエンジンが派生し、最終的にはアバルトに搭載される1.4Tまで...
定番トラブル ・ジュリエッタ エアコンガス漏れ
アルファロメオ・ジュリエッタ は車検整備でのお預かりをさせて頂いています。 今回の施工内容の一つに、エアコンガス漏れの点検・漏れ箇所の特定・原因に合わせた修理を行います。 エアコンガス漏れ...
配光と制御にこだわる
FIAT500 ライティングセットアップ
ご新規様より「ヘッドライトを明るくしたい」案件でのご相談を頂きました。 フィアット&アバルト シリーズは、生産年数が長い事から単一車種でありながらスペックバリエーションが多く、特にライティング作...
40万キロ目前・156 JTSに起きたアクシデント
アルファロメオ156 JTS 当社サイト「工場通信」に度々登場する車輌です。 走行距離は間もなく40万キロとなりました。 華やかに40万キロ台に突入と思いきや、ここに来て重大なアクシデントが発...
固定式テンショナ世代の作法
106S16 タイミングベルト交換
106S16はタイミングベルトの交換を進めています。 車検整備でのお預りをさせていただき、距離管理で丁度良いタイミングでのご入庫でした。 大きなヒビ割れは生じておらず、疲労感は中程度であり一安...

